
Women in Tech
ウーマン イン テック
テクノロジーの未来に、インクルージョンという選択を
Women in Tech(以下、WiT)は、デジタル・エコノミーの進展とともに、
Gender Inclusionを推進し、誰もが可能性を最大限に発揮できる社会の実現を目指すグローバルな取り組みです。
EYでは2019年にGlobal WiTが発足し、日本はApec WiTの一員として2020年8月に活動を開始しました。
国境や業界の枠を超え、女性を中心としたGender Minorityの活躍を後押しするための活動を展開しています。
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なぜWiTに取り組むのか
社会の活力と企業の成長は
両立できる
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WiT Japanのコミュニティ
現場から生まれる
共感と変化のムーブメント
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WiTが目指す未来
「自分らしく働ける」ことが
当たり前の職場へ
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Global WiTへの参画
世界と共創する、
EYらしさ
主な活動内容
WiTは「居心地いい職場作り」に向けて
テクノロジーコンサルティング、EYSC全体、Global WiTの三つの軸で活動を行っています。
それぞれのスタイルや参加しやすさを大切にし、誰でも気軽に参加できるコミュニケーションの場を提供しています。
キャリアの考え方やライフステージごとの悩み、普段の仕事においてなかなか切り出せない思いにも
自然に触れられるのがWiTの特徴です。
ディスカッションで会話できる時間が有意義でした。女性ばかりではなく男性に多く入っていただけたことが良かったです。
普段関わらないメンバーと知り合うことができて良かったです。同じような悩みを持っている人が他にもいることが分かって少し安心しました。
チームの垣根を越えて交流できる珍しい機会でありがたかったです。今後、働くうえでのさまざまな困りごと等シェアできたら、嬉しいです。
想像した以上に自由度の高いイベントで、「みんなで考えて作っていこう」の余地、考える余白が多いのが良いと思いました。
ビジネス環境の中で、平等性をどのように捉えるかについて、平等で安全な職場作りを目指すことを本質的な目的とされていると理解をしましたが、賛同です。また、WiTの柔らかな雰囲気作りに今後への期待感が高まりましたし、応援していきたいです。
性別など関係なくテクノロジーコンサルティングチームを盛り上げていきたいという理念に非常に共感しました。今後の展望が非常に楽しみです。
あまりこういうイベントに参加しないのですが、自分の経験を周りに還元するいい機会だと感じました。
これくらいカジュアルにネットワーキングを含め活動できるのであれば、参加のハードルも下がるので、とてもいいなと思いました。



